【新大久保】ドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅) 朝から行列!macapresso
新大久保で朝から行列ができるドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)の人気店といえば、「MACAPRESSO(マカプレッソ)」本店です。
トゥンカロン(韓国式太っちょマカロン)の先駆けとして新大久保で絶大な人気を誇るMACAPRESSOが手がけるドバイもちクッキーは、スイーツのプロが作るだけあって完成度の高さが話題。朝9時30分から夜23時30分まで営業しているため、朝カフェから夜カフェまで幅広く利用できます。
この記事では、MACAPRESSOのドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)の魅力とともに、新大久保駅からのアクセスや営業時間、混雑状況まで詳しくご紹介します。

- ドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)とは?新大久保で朝から行列のトレンドスイーツ
- MACAPRESSO(マカプレッソ)とは?新大久保のトゥンカロンの聖地
- MACAPRESSOのドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)の特徴
- 【実食レポ】MACAPRESSOのドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)を食べてみた
- MACAPRESSO(マカプレッソ)本店の店舗情報
- MACAPRESSOのドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)に関するよくある質問
- Q. MACAPRESSOのドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)はいくら?
- Q. MACAPRESSOの営業時間は?
- Q. 新大久保のMACAPRESSOへの行き方は?
- Q. MACAPRESSOのドバイもちクッキーは持ち帰りできる?
- Q. ドバイもちクッキーとトゥンカロン、どちらを買うべき?
- まとめ
ドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)とは?新大久保で朝から行列のトレンドスイーツ

ドバイもちクッキーは、韓国では「ドバイチョンドゥククッキー(두바이 쫀득쿠키)」と呼ばれ、2025年後半から韓国で爆発的なブームを巻き起こしたハイブリッドスイーツです。
もともと世界中で話題になった「ドバイチョコレート」をベースに進化したもので、もっちりとした生地の中に、カダイフ(極細の麺状生地)のサクサク食感と、ピスタチオや抹茶などの濃厚なフィリングを組み合わせた”食感のコントラスト”が最大の魅力です。
断面の美しさがSNS映えすることに加え、噛んだ瞬間に広がる多層的な食感がショート動画と相性抜群。韓国ではカフェやコンビニでも販売されるほどの国民的人気スイーツとなり、日本でも新大久保を中心に朝から行列ができるほどの人気を集めています。
MACAPRESSO(マカプレッソ)とは?新大久保のトゥンカロンの聖地
「MACAPRESSO(マカプレッソ)」は、韓国発祥のトゥンカロン(太っちょマカロン)を日本に広めた先駆け的存在のカフェです。新大久保駅から徒歩1分の好立地に本店を構え、2F〜4Fの4フロア構成という大型カフェ。

ガラスケースには常時20種類以上のカラフルなトゥンカロンが並び、その圧巻のビジュアルはSNSで何度もバズるほどの人気ぶり。マカチーノやフラットチーノなどのオリジナルドリンクも充実しており、新大久保カフェ巡りの定番スポットとして不動の地位を確立しています。
そんなMACAPRESSOが手がけるドバイもちクッキーは、スイーツのプロならではの完成度の高さが魅力。公式Instagramでも「ドバイもちもちクッキー販売中」と告知されており、朝から行列ができるほどの人気を集めています。
MACAPRESSOのドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)の特徴

MACAPRESSOのドバイもちクッキーは、トゥンカロンで培ったスイーツ作りのノウハウが存分に活かされた一品。もちもち生地×カダイフのザクザク食感×濃厚フィリングの三重奏に加え、MACAPRESSOならではの美しい見た目も魅力です。
ドバイもちクッキーとトゥンカロンを食べ比べれば、韓国トレンドスイーツを一度に制覇できるのもMACAPRESSOならでは。夜23時30分まで営業しているので、ディナー後の夜カフェとしても利用しやすい点も嬉しいポイントです。
【実食レポ】MACAPRESSOのドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)を食べてみた

実際にMACAPRESSOのドバイもちクッキーを食べてみました。まず驚いたのがマシュマロ生地の分厚さ。見た目からしてボリューム感があり、生地にはココアパウダーが練り込まれていて風味豊か。マシュマロ感がかなり強めで、食べ応えは抜群です。
中身はカダイフの食感がしっかり感じられ、ざらざら・しゃりしゃりとした独特の歯ざわりが楽しい。カダイフが細かくカットされているので食べやすく、口当たりも良好です。甘さはマイルドで、分厚いマシュマロ生地とのバランスが絶妙。見た目のインパクトに反して、甘すぎずに最後まで美味しく食べられるのがMACAPRESSOのドバイもちクッキーの魅力です。さすがトゥンカロンの聖地、スイーツの完成度が違います。
MACAPRESSO(マカプレッソ)本店の店舗情報
| 店名 | MACAPRESSO(マカプレッソ)本店 |
| 住所 | 東京都新宿区百人町2-3-21 THE CITY 新大久保 2F〜4F |
| アクセス | JR新大久保駅から徒歩約1分 |
| 営業時間 | 9:30〜23:30(L.O. 23:00)※3〜4Fは22時まで |
| 定休日 | 年中無休 |
| 電話番号 | 03-6380-3875 |
| @macapresso |
📱 imakoで「MACAPRESSO」の混雑状況をチェック!
行列に並ぶ前に、今の混雑状況をimakoでチェック。
空いているタイミングを狙って、スムーズにドバイもちクッキーをゲットしましょう。
※imakoなら、リアルタイムの混雑情報がわかります
MACAPRESSOのドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)に関するよくある質問
Q. MACAPRESSOのドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)はいくら?
A. MACAPRESSOのドバイもちクッキーの価格は時期やフレーバーにより変動します。最新の価格は公式Instagram(@macapresso)または店頭でご確認ください。トゥンカロンは380円〜、マカチーノは840円〜です。
Q. MACAPRESSOの営業時間は?
A. 営業時間は9:30〜23:30(L.O. 23:00)で、年中無休です。3〜4Fのカフェスペースは22時までの利用となります。朝9時30分から夜遅くまで営業しているため、朝から行列ができることも。
Q. 新大久保のMACAPRESSOへの行き方は?
A. JR山手線「新大久保駅」から徒歩約1分です。THE CITY 新大久保ビルの2F〜4Fにあり、「MACAPRESSO」の看板が目印。階段を上がって2階がメインフロアです。住所は東京都新宿区百人町2-3-21です。
Q. MACAPRESSOのドバイもちクッキーは持ち帰りできる?
A. テイクアウト可能です。トゥンカロンのギフトボックス(オールスター12個セットなど)と一緒に購入すれば、手土産としても喜ばれます。通販でもトゥンカロンを販売しているので、気に入ったらオンラインでもリピートできます。
Q. ドバイもちクッキーとトゥンカロン、どちらを買うべき?
A. MACAPRESSOに来たならぜひ両方食べてみてください。トゥンカロンはカラフルで可愛い見た目とたっぷりクリームが特徴の韓国マカロン、ドバイもちクッキーはもちもち×ザクザクの新食感スイーツ。それぞれ全く異なる魅力があり、食べ比べれば韓国トレンドスイーツを一気に制覇できます。
まとめ
新大久保駅から徒歩1分の「MACAPRESSO(マカプレッソ)」本店は、トゥンカロンの聖地として知られる人気カフェ。そのMACAPRESSOが手がけるドバイもちクッキー(ドバイチョコ餅)は、スイーツのプロならではの完成度で朝から行列ができるほどの人気です。
ドバイもちクッキーとトゥンカロンの食べ比べで韓国トレンドスイーツを一度に楽しめるのはMACAPRESSOならでは。来店前にimakoアプリで混雑状況をチェックして、ぜひ足を運んでみてください!